もう半世紀以上を生きてきました。雨の日も風の日も、雪の日も嵐の日もありました。それを日和に変えようと頑張ってきたつもりです。このあとどれぐらい生きられるか・・・数年、あるいは二桁生きられるかもしれません。としたら、自分の生きてきた道を振り返りながら先に進むのもいいかもしれない・・・。そんな思いで綴り始めました。
けれども、幼少期の中途でストップしたまま、月日が流れていきました。このあとどこまで綴れるか・・・まったく自信はありません。でも、ふっと書きたくなって突然更新しているかもしれない。そんないい加減さですが、すでにお読みいただいた方々には、ほんの時折、チラッと覗いていただければ嬉しく思います(*^_^*)。 |